メモ
- 恋愛リアリティショーはあんまり好きじゃないけど「ボーイフレンド」はシーズン1も2も見た
- シーズン2では結構昔から一方的にフォローしてるウィリアムが出演したのでびっくりした
- 「現代の恋愛リアリティショーって結局自分のブランディング価値高めるためにやってるんやろ?」っていう偏見があったけど、シーズン2の出演者たちは「そんなことない」って思わされる人たちばっかりやった
ウィリアム
- ウィリアムに関しては完全に「売れるため」に出たって偏見を持ってたけど、突然連絡が取れへんくなった元カレの話を聞いて、かなり印象が変わった
- それこそ昔ウィリアムが「ゲイの生きづらさ」についてTwitterかインスタで呟いてるのを読んで、「陽キャに見えて繊細な人なんやなー」と思ってたことを思い出した
イザヤ
- イザヤが「ウザヤ」とSNSで揶揄されているらしい
- 確かに自分も「メンバーが全員揃ったしみんなでパーティしよっか」ってなった夜にウィリアムとグリーンルームを去るって選択をしたときは「えっ?」ってなった
- 番組サイドがどこまで出演者の選択に干渉してるかわからんけど、卒業直前のコーヒートラックのイザヤ指名は完全に制作者側の悪手やったと思う
- YouTubeに公開されてるウォッチパーティーで撮影前までウィリアムがイザヤをブロックしていたことが判明して笑った
- 変な気を持たせへんためにブロックしても全然いいと思うけど、まさか恋愛リアリティショーで再会するとは…笑
- イザヤも言ってたけど、こんな状況で再会したくなかったやろなー笑
- けどそこはイザヤの芯の強さから再トライして、改めてウィリアムの魅力を見出してアタックしたのは偉いと思う
- 自分なら確実に過去にゴースティングされた人なんて恋愛対象外になる
- これから先はわからんけど、撮影から約1年後まで関係が続いてるのもイザヤがしっかり対話をする人やからやと思う
- とまぁイザヤの肩を持つようやけど、制作者側はもうちょっとイザヤのいい部分が見えるように工夫しても良かったと思う